特集「他本(たにん)の空似」
画力がほしいです(飛び出す司書の叫び)
椎葉村図書館「ぶん文Bun」に着任した「飛び出す司書」がまたやりました!
ぶん文Bunの特集棚をつくる際、チョークアートボードを手描きする必要があります。
先般「なにがあれば家なのか?」特集でその作業を体験した「飛び出す司書」が心の叫びを込めて、画力向上のための棚を組みました!
なにがあれば家なのか?(ぼくらはみんな住んでいる)
椎葉村図書館「ぶん文Bun」は、2022年8月1日に「飛び出す司書」という椎葉村地域おこし協力隊員を迎え入れました!
今回は、飛び出す司書となった長谷川涼子さんが着任後はじめて特集した棚をご紹介します。その名も「なにがあれば家なのか?(ぼくらはみんな住んでいる)」です!
(「飛び出す司書」の詳細は記事最下部にてご紹介いたします)